先週、畑での親睦会では年代の幅広く色々な方が、農業に関心をもって集まってきていることが分かりました(フランス料理店のオーナー、出版関係者も)。
親睦会は1人一品持ち寄り。途中、雨も混じりましたが、にぎやかに行われました。
そんな中、園主とお話できたのは、食料自給率と、種子のこと。
食料自給率について40%と言われているのは、みなさんがよく耳にするカロリーベースの数値。金額ベースの数値もありますが、発生する食料危機がどの程度の「危機」なのか。
カロリーベースの食料自給率は40%と言われていますが、その数値が低いのは、トウモロコシやなたねが含まれているという点もあるとのこと。
生鮮に関しては、70%と以外と高く、「肉」を食べなければなんとかなりそうな気がしました(メタボが一掃されそう)。
親睦会は1人一品持ち寄り。途中、雨も混じりましたが、にぎやかに行われました。
そんな中、園主とお話できたのは、食料自給率と、種子のこと。
食料自給率について40%と言われているのは、みなさんがよく耳にするカロリーベースの数値。金額ベースの数値もありますが、発生する食料危機がどの程度の「危機」なのか。
カロリーベースの食料自給率は40%と言われていますが、その数値が低いのは、トウモロコシやなたねが含まれているという点もあるとのこと。
生鮮に関しては、70%と以外と高く、「肉」を食べなければなんとかなりそうな気がしました(メタボが一掃されそう)。


